お知らせ一覧

2022年11月25日

「古書から読み解く日本の文化」3コースにて、講師が皆さんのコメントにお答えします。

FutureLearnの各ステップで書き込めるコメント欄を用いて、皆さんからお送りいただいた質問やコメントに講師・ファシリテーターがお答えします。ぜひこの機会に学び合いを体験してみてください。

各コースのスケジュールはこちらです。

【11/28~12/25】古書から読み解く日本の文化(1) 和本の世界/Japanese Culture Through Rare Books

【1/9~1/29】古書から読み解く日本の文化(3) 和本を彩る和紙の世界/The Art of Washi Paper in Japanese Rare Books

【1/30~2/26】古書から読み解く日本の文化(2) 漢籍の受容/Sino-Japanese Interactions Through Rare Books

※日本語・英語どちらのコースでも対応します。お好きな方をお選びください。
※コースの受講のみのご利用は通年でいつでも可能です。


2022年06月27日

【7/1より】「サービスデザインことはじめ(日本語版)」のファシリテーターが皆さんのコメントにお答えします。

7/1から7/31まで、「サービスデザインことはじめ(日本語版)」のファシリテーターが皆さんのコメントにお答えします。ぜひ質問や感想を投稿してより理解を深めてください!

コースはこちら
https://www.fl-keio.info/intro/?p=385


【本日開講/講師が質問・感想にお答えします】旅する書物:日本とヨーロッパの歴史のなかで /Travel Books: History in Europe and Japan

新コース「旅する書物:日本とヨーロッパの歴史のなかで /Travel Books: History in Europe and Japan」(開講言語:英語)が2022年6月27日に開講しました。

このコースは慶應義塾大学と大英図書館の共同で制作され、両組織の素晴らしいコレクションの解説や、慶應義塾大学と大英図書館、そしてボドリアン図書館の専門家による、ヨーロッパと日本を旅した書物に刻まれた歴史/物語を読み解くためのさまざまな視座を紹介しています。

6月27日~7月24日まで、講師がコース内の皆さんの質問・感想にお答えするファシリテーション期間を実施しています。ぜひこの機会にご受講ください。

受講はこちら(FutureLearn サイト(英語)に遷移します)

講師:松田 隆美・石川 透・徳永 聡子(文学部)、佐々木 孝浩(斯道文庫)

日本語によるコースの解説・詳細はこちら


2022年06月09日

【6/27開講・登録受付中】旅する書物:日本とヨーロッパの歴史のなかで /Travel Books: History in Europe and Japan

新コース「旅する書物:日本とヨーロッパの歴史のなかで /Travel Books: History in Europe and Japan」(開講言語:英語)が2022年6月27日に開講します。

東洋と西洋を行き交った書物の驚くべき歴史を探求しよう!

ヨーロッパと日本の書物の歴史において、互いの文化が影響し合ったことはおそらく15世紀まではなかったでしょう。しかし16世紀半ばにイエズス会の宣教師が日本に初めて活版印刷をもたらすと(地域は限定的ですが)その状況は一変します。このコースではこの歴史的な邂逅を出発点として、日本とヨーロッパの書物が数百年にわたりどのような旅をして、文化的交流を促進してきたのかを検討します。書物は時空を超えて移動し、伝播する文化財です。そうした書物に読者やコレクターたちが残した痕跡から歴史を紐解く面白さを学びます。このコースを通して、モノとしての本がデジタル社会においてもなぜ意義を持つのか理解するようになるでしょう。

コースの詳細についてはこちら


2022年02月03日

【3/1オンライン開催】DMC Fireside Chat 大学教育のミライその2:Hybrid & Flexible

FutureLearnプロジェクトを運営する慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ(DMC)統合研究センターにて、ミニシンポジウムが開催されます。FutureLearnの講師を務めた経験のあるゲストにお越しいただき、今後の大学教育におけるMOOCへの期待、課題、戦略、課題などについて皆さんとお話しする場を予定しています。

主  催:慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ(DMC)統合研究センター
開催日時:2022年3月1日(火)13:00-16:00
開催場所:オンライン
お申込み・詳細:https://www.dmc.keio.ac.jp/symposium/2021.html

概要:

慶應義塾大学は、2016年、英国に本部をおくグローバルなソーシャルラーニングプラットフォームであるFutureLearnのパートナーとなり、現在までに9つのコースを開発、開講してきました。190カ国から約9万人以上の学習者が慶應のコースを通して活発にコミュニケーションをとりながら学んでいます。また、学内の授業と組み合わせたブレンデッドラーニングも成果を出してきました。日本でも既に複数の大学がedX、Courseraといったそれぞれ特色のあるグローバルなMOOCプラットフォームで学びの場を提供しています。

2020年、COVID-19という難題をきっかけに、各大学はそれぞれの叡智を絞り、新しい挑戦をしながら、質の高い教育を実施してきました。そして現在もニューノーマルと言われる世界に向けて、学習者を中心としたHybrid & Flexibleな学びの環境への模索が続いています。

DMCでは、2019年11月、「大学のミライ」というテーマでMOOCコースの開発やその効果について大学で実践されている皆さんの経験を共有して議論するミニシンポジウムを開催しました。今回の Fireside Chat は、その第2弾で「大学のミライ2」と題しまして、Hybrid & Flexibleに向かって新しい進化を求められる大学教育におけるMOOCへの期待、課題、戦略、課題などについて、私たちの経験談を共有しながら、みなさんとカジュアルに話す場を作りたいと企画しました。

皆様のご参加をお待ちしています。

DMC Fireside Chat

2022年01月20日

【1/24より】「古書から読み解く日本の文化:漢籍の受容/Sino-Japanese Interactions Through Rare Books」講師が皆さんのコメントにお答えします。

1/11から1/21まで、「古書から読み解く日本の文化:漢籍の受容」の講師を務める、堀川 貴司先生・住吉 朋彦先生(慶應義塾大学斯道文庫)、高橋 智先生(慶應義塾大学文学部)がコース内のコメント欄を用いて皆さんのコメントにお答えします。(英語版・日本語版共通)

期間中、すべてのステップが対象です。この機会にぜひ質問や感想を投稿してより理解を深めてください!

【登録・受講を始める】※FutureLearnサイトにリンクします


2021年12月27日

【1/11より】「古書から読み解く日本の文化: 和本を彩る和紙の世界/The Art of Washi Paper in Japanese Rare Books」講師が皆さんのコメントにお答えします。

1/11から1/21まで、「古書から読み解く日本の文化:和本を彩る和紙の世界」の講師を務める、佐々木孝浩先生(慶應義塾大学斯道文庫)、白戸満喜子先生(学習院女子大学)がコース内のコメント欄を用いて皆さんのコメントにお答えします。(英語版・日本語版共通)

期間中、すべてのステップが対象です。この機会にぜひ質問や感想を投稿してより理解を深めてください!

【登録・受講を始める】※FutureLearnサイトにリンクします


2021年11月15日

「古書から読み解く日本の文化」3コースにて、講師が皆さんのコメントにお答えします。

FutureLearnの各ステップで書き込めるコメント欄を用いて、皆さんからお送りいただいた質問やコメントに講師・ファシリテーターがお答えします。ぜひこの機会に学び合いを体験してみてください。

各コースのスケジュールはこちらです。

【11/29~12/17】古書から読み解く日本の文化(1) 和本の世界/Japanese Culture Through Rare Books

【1/10~1/21】古書から読み解く日本の文化(3) 和本を彩る和紙の世界/The Art of Washi Paper in Japanese Rare Books

【1/24~2/18】古書から読み解く日本の文化(2) 漢籍の受容/Sino-Japanese Interactions Through Rare Books

※日本語・英語どちらのコースでも対応します。お好きな方をお選びください。
※コースの受講のみのご利用は通年でいつでも可能です。


2021年11月10日

「Understanding Quantum Computers」がFutureLearnブログにて紹介されました。

FutureLearnが発信しているブログに、「Understanding Quantum Computers」コースが紹介されました。そもそも量子コンピュータとは何か、といった解説や、関連する他大学のコースも記事で紹介されているので、量子コンピュータに関心をお持ちの方はぜひご一読ください!

https://www.futurelearn.com/info/blog/what-is-quantum-computing

コースについて詳しくはこちら
https://www.fl-keio.info/intro/?p=137


2021年09月20日

「サービスデザインことはじめ」(開講言語:日本語)が開講しました。

サービスデザインとは何か、そしてどのようにあなたのビジネスを変え得るのかについて探ります。

昨今はビジネスにおけるかつてない挑戦と変化の時代にあり、安定はもはや当たり前ではありません。急激な変化と衝撃の時代には、既成概念にとらわれない発想が今まで以上に重要となっています。

このコースでは、サービスデザインとは何か、そしてその方法論がビジネス領域や起業家の挑戦をどのようにサポートできるかを学びます。会計、IT、マーケティング、哲学など多岐にわたる分野を横断しながらターゲットにしたい市場を特定し、サービスアイデアを深く掘り下げます。また、チームをサポートして事業を成長させる方法を学びます。

講師:佐藤 千尋 (慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科)

本コースに関する日本語による紹介・コースへの登録方法はこちらをご覧ください。


2021年08月18日

【事前登録受付中】「サービスデザインことはじめ」(開講言語:日本語)が9月20日に開講します。

サービスデザインとは何か、そしてどのようにあなたのビジネスを変え得るのかについて探ります。

昨今はビジネスにおけるかつてない挑戦と変化の時代にあり、安定はもはや当たり前ではありません。急激な変化と衝撃の時代には、既成概念にとらわれない発想が今まで以上に重要となっています。

このコースでは、サービスデザインとは何か、そしてその方法論がビジネス領域や起業家の挑戦をどのようにサポートできるかを学びます。会計、IT、マーケティング、哲学など多岐にわたる分野を横断しながらターゲットにしたい市場を特定し、サービスアイデアを深く掘り下げます。また、チームをサポートして事業を成長させる方法を学びます。

講師:佐藤 千尋 (慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科)

本コースに関する日本語による紹介・コースへの登録方法はこちらをご覧ください。


2021年07月20日

日本語で学べるコース「量子コンピュータ入門」「日本のサブカルチャー入門」が開講しました。

日本語で学べる2コース「量子コンピュータ入門」「日本のサブカルチャー入門」が開講しました。

量子コンピュータ入門 Understanding Quantum Computers

■講師
Rodney Van Meter(環境情報学部)、佐藤 貴彦(理工学研究科)

■概要
高校生や、これから量子コンピュータの分野に取り組もうと考えている方に向けて、量子コンピュータとは何か、身近な生活にどのように役立つのか、実用化に向けた取り組み等をわかりやすく、必要最小限の数学を用いグラフィカルに展開します。

■受講はこちら
https://www.futurelearn.com/courses/intro-to-quantum-computing-j/

本コースに関する日本語による紹介・コースへの登録方法はこちらをご覧ください。

日本のサブカルチャー入門 An Introduction to Japanese Subcultures

■講師
大串 尚代・高橋 勇(文学部)、新島 進(経済学部)、大和田 俊之(法学部)

■概要
日本のサブカルチャーの世界を通じて、1970年代以降の日本の若者文化を考察する、全世界の受講者から「サブカルチャーは日本を代表する文化だ」等と高評価を得たコースです。

■受講はこちら
https://www.futurelearn.com/courses/intro-to-japanese-subculture-j

本コースに関する日本語による紹介・コースへの登録方法はこちらをご覧ください。


2021年05月24日

「Invitation to Ex-Noguchi Room: Preservation and Utilization of Cultural Properties in Universities」(開講言語:英語)が開講しました。

「Invitation to Ex-Noguchi Room: Preservation and Utilization of Cultural Properties in Universities(旧ノグチ・ルームへの招待:大学における文化財の保存と活用)」の英語版コースが、2021年5月24日に開講します。なお、本コースは日本語でも学ぶことができます。(詳細は文末のリンクからご覧ください)

また、5月24日から2週間にわたり、講師が皆さんのコメントにお答えします。ぜひ質問や感想を投稿してより理解を深めてください!

講師:渡部葉子・新倉慎右・桐島美帆(慶應義塾大学アート・センター)

本コースに関する日本語による紹介・コースへの登録方法はこちらをご覧ください。


2021年03月23日

【登録受付中】「Invitation to Ex-Noguchi Room: Preservation and Utilization of Cultural Properties in Universities」(開講言語:英語)が5月24日より開講します。

「Invitation to Ex-Noguchi Room: Preservation and Utilization of Cultural Properties in Universities(旧ノグチ・ルームへの招待:大学における文化財の保存と活用)」の英語版コースが、2021年5月24日に開講します。なお、本コースは日本語でも学ぶことができます。(詳細は文末のリンクからご覧ください)

文化財や芸術資源は、博物館や美術館に限らず様々な場所にあります。多くの大学にも芸術資源がありますが、貴重なものとして認識されず、活用されないでいることも少なくありません。あなたの大学ではいかがでしょうか。

このコースでは、慶應義塾大学が保有する文化財「旧ノグチ・ルーム」をケーススタディとして取り上げます。この建築空間はかつては大学が誇る文化財でしたが、いつしか価値が忘れられ、解体と部分的な移設によってオリジナルの姿を失ってしまいました。この経験を皆さんと共有しながら、大学における文化財の可視化と保存、活用の可能性について考えていきます。

講師:渡部葉子・新倉慎右・桐島美帆(慶應義塾大学アート・センター)

本コースに関する日本語による紹介・コースへの登録方法はこちらをご覧ください。


2021年03月15日

リニューアルした「The Art of Washi Paper in Japanese Rare Books」が開講しました。(開講言語:英語)

「The Art of Washi Paper in Japanese Rare Books」が本日開講いたしました。ぜひ世界中の学習者と一緒に和紙の世界を探求しましょう!
3月15日から3週間、講師を務める、佐々木孝浩先生(慶應義塾大学斯道文庫)、白戸満喜子先生(学習院女子大学)が皆さんのコメントにお答えします。ぜひ質問や感想を投稿してより理解を深めてください!
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本コースに関する日本語による紹介・コースへの登録方法はこちらをご覧ください。  

2021年03月11日

リニューアル「The Art of Washi Paper in Japanese Rare Books」登録受付中(2021年3月15日開講予定、開講言語:英語)

斯道文庫の佐々木孝浩教授、白戸満喜子学習院女子大学非常勤講師が担当し、一週目は書物に使われた紙、特に和紙の原料や製法、種類について、二週目は和紙が日常生活でどの様に使われているのか「和紙が書物になる工程」と「書物の修復」について、三週目は斯道文庫所蔵の貴重書を用いながら紙の装飾について学ぶことができる構成になっています。

これまでに公開したコースをリニューアルし、「経師(きょうじ)」と呼ばれる書画全般の製作に広く携わる人々の営みにも焦点を当てます。京都の経師で重要文化財の修復も手掛ける大入さんにご協力いただきながら、複製製作や修復に関する具体的な事例をご紹介します。

重要無形文化財、ユネスコ無形文化遺産である細川紙の紙漉きや、和紙を用いた書物の修復の様子、料紙観察を通じた和紙の繊維などもご覧いただけます。書物と和紙への理解もさることながら、和紙の魅力に触れていただける講座です。

3月15日から3週間、講師を務める、佐々木孝浩先生(慶應義塾大学斯道文庫)、白戸満喜子先生(学習院女子大学)が皆さんのコメントにお答えします。ぜひ質問や感想を投稿してより理解を深めてください!

 

講師:佐々木 孝浩(斯道文庫教授)・白戸 満喜子(学習院女子大学)

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本コースに関する日本語による紹介・コースへの登録方法はこちらをご覧ください。


【3/8より】「Methodologies for Service Design」公開中(開講言語:英語)

価値観や社会構造が大きく変化する時代の中で、我々はどのように自らのビジネスを実現させていけば良いのでしょうか?

このコースでは、サービスデザインを初めて学ぶ人に向けて、サービスデザインとは何なのか? どのように行うのか? そのいろはを学んでいきます。

マネジメント、会計、IT、マーケティング、スタートアップ戦略、知的財産、哲学、7つの学問領域を横断しながらサービスデザインを多角的に捉え、あらゆる状況や時代にも適応できるサービスデザインの方法論を学んでいきます。

講師:佐藤 千尋 (慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科)

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本コースに関する日本語による紹介・コースへの登録方法はこちらをご覧ください。


2021年01月24日

新コース「旧ノグチ・ルームへの招待:大学における文化財の保存と活用(Invitation to Ex-Noguchi Room: Preservation and Utilization of Cultural Property in Universities)が1月25日より開講します。

文化財や芸術資源は、博物館や美術館に限らず様々な場所にあります。多くの大学にも芸術資源がありますが、貴重なものとして認識されず、活用されないでいることも少なくありません。あなたの大学ではいかがでしょうか。

このコースでは、慶應義塾大学が保有する文化財「旧ノグチ・ルーム」をケーススタディとして取り上げます。この建築空間はかつては大学が誇る文化財でしたが、いつしか価値が忘れられ、解体と部分的な移設によってオリジナルの姿を失ってしまいました。この経験を皆さんと共有しながら、大学における文化財の可視化と保存、活用の可能性について考えていきます。

なお、本コースは、イサム・ノグチ財団および庭園美術館(NY)および公益財団法人イサム・ノグチ日本財団のご理解とご協力をいただき開講しています。

講師:渡部葉子・新倉慎右・桐島美帆(慶應義塾大学アート・センター)

本コースに関する日本語による紹介・コースへの登録方法はこちらをご覧ください。


2021年01月20日

新コース「Methodologies for Service Design」登録受付中(開講言語:英語、2021年3月8日より開講予定)

価値観や社会構造が大きく変化する時代の中で、我々はどのように自らのビジネスを実現させていけば良いのでしょうか?

このコースでは、サービスデザインを初めて学ぶ人に向けて、サービスデザインとは何なのか? どのように行うのか? そのいろはを学んでいきます。

マネジメント、会計、IT、マーケティング、スタートアップ戦略、知的財産、哲学、7つの学問領域を横断しながらサービスデザインを多角的に捉え、あらゆる状況や時代にも適応できるサービスデザインの方法論を学んでいきます。

講師:佐藤 千尋 (慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科)

本コースに関する日本語による紹介・コースへの登録方法はこちらをご覧ください。


2021年01月08日

【1/11より】「古書から読み解く日本の文化: 和本を彩る和紙の世界」講師が皆さんのコメントにお答えします。

1/11からの3週間、「古書から読み解く日本の文化:和本を彩る和紙の世界」の講師を務める、佐々木孝浩先生(慶應義塾大学斯道文庫)、白戸満喜子先生(学習院女子大学)が皆さんのコメントにお答えします。ぜひ質問や感想を投稿してより理解を深めてください!

左から:佐々木孝浩先生、白戸満喜子先生

コースはこちら
https://www.futurelearn.com/courses/japanese-book-paper-j


2020年10月29日

【11/23より】「古書から読み解く日本の文化: 漢籍の受容」講師が皆さんのコメントにお答えします。

11/23からの4週間、「古書から読み解く日本の文化:漢籍の受容」の講師を務める、堀川 貴司教授、住吉 朋彦教授(慶應義塾大学斯道文庫)、高橋 智教授(慶應義塾大学文学部)が皆さんのコメントにお答えします。ぜひ質問や感想を投稿してより理解を深めてください!

左から、堀川 貴司教授、住吉 朋彦教授、高橋 智教授

コースはこちら
https://www.futurelearn.com/courses/japanese-rare-books-sino-j/1


【11/2より】「古書から読み解く日本の文化: 和本の世界」講師が皆さんのコメントにお答えします。

11/2からの3週間、「古書から読み解く日本の文化: 和本の世界」の講師を務める、佐々木孝浩教授と一戸渉准教授(慶應義塾大学斯道文庫)が皆さんのコメントにお答えします。ぜひ質問や感想を投稿してより理解を深めてください!

左から、佐々木孝浩教授、一戸渉教授

コースはこちら 
https://www.futurelearn.com/courses/japanese-rare-books-culture-j/1


2020年06月03日

南カルフォルニア大学図書館で御所蔵の和本を紹介するために「Japanese Culture Through Rare Books(古書から読み解く日本の文化: 和本の世界)」が参考文献として取り上げられました。

南カルフォルニア大学図書館で御所蔵の和本を紹介するために「Japanese Culture Through Rare Books(古書から読み解く日本の文化: 和本の世界)」が参考文献として取り上げられました。

https://scalar.usc.edu/works/japanese-rare-books-at-usc-libraries/index

ぜひご覧ください。